ブックメーカー(副業)スクールの選び方

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この1年間でたくさんのブックメーカー関連スクールが増えました。

さてどこに入ろうかと悩んでいる方も多いと思います。

そこで、今日はあなたに合ったスクールの見つけ方をお伝えします。

 

有期限と無期限

基本的にスクールは期限のあるものと無いものがあります。

これに関しては当然期限の無いものがよいです。

なぜなら、期限のあるものは責任を取らなくても良いとは言いませんが、
教える側はスクールを売ってお終いになるからです。

ただし、無期限のスクールは生徒が稼げるようになるまで責任を負います。

もしもいつまで経っても稼げないと信用問題になりますから、有期限と無期限では教える側の本気度もおのずと違ってきます。

 

講師の数

多くの場合1人しかいません

なぜなら、数が増えれば増えるだけ講師に支払うフィーが増えますから純粋に売り上げが減ります

そして1人で対応する場合、メールで質問しても翌日に返事が返ってきてお終いというケースが多いです

しかも大体は有名HPのアドレスのURLが書いてあって、「ここを見て下さい」でお終いです

そして1人の場合、どうしても講師とフィーリングが合う合わないがあります。

学生時代に好きな先生の教科は高得点が取れるけど、嫌いな先生の教科は点数が取れないことが無かったですか?

講師が1人だと選ぶことが出来ません。

 

アフターフォロー

ネット完結が多いです

どんなビジネスもリアルに会える環境が最強です。

出来るだけリアルに会える環境を選びましょう

リアルな人脈からはリアルなビジネスが発生したり

生涯の仲間がみつかるかもしれません

 

アンチマーケティング

これも良く見かけます。

仮想敵を作って自分のサービスを良く見せる手法ですね。

とてもお手軽で安直な方法です。

攻撃する相手の事を全く知らずにデマを流している場合もあります。

もしくは元々スクール生だったのですが、問題を起こして退会になった方が必要以上にあおっているケースも見かけます。

 

選び方の基準は人それぞれですが、参考になればと思います。

 

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