ブックメーカーの落とし穴

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世の中には星の数ほど情報商材があります。

持ってるでしょ??

一つや二つww

いわゆるノウハウコレクターといわれる方は

100万円分くらい楽勝で持ってます。

 

さて、この情報商材ですが、値段はピンキリです。

大体1万円くらいのものから30万円くらいまででしょうか?

そして、

これがコンサルになると20万円~100万円は普通です。

これって普通に考えると

たっけーよ!!!

 

となります。

ボクも最初はそう思ってました。

では最近ボクがメインで扱っているブックメーカーは

はたして高いのか???

ここではあえて値段は言いませんが(≧▽≦)

しかし

情報商材というものを全く知らない人に言ったら

きっと安くは感じないでしょう。

でも!!

本当にそうなのか?

もちろん売る側の人から言わせれば、滅茶苦茶安いっしょ!!

となります。

なにせマニュアル通りにやれば1ヶ月で元は取れますから。

でも、まだ稼いでいない人からすると「またまたぁ~」

となる訳ですね。

実際ボクも今までこれで何度もお金をドブに捨ててきました(*_*;

 

・言うほど簡単でもねーし!

・リサーチに10時間もかかるなんで聞いてねーし!

・アカウント作るのに本人確認するのに1ヶ月も掛かるのかよ!

こんなのザラです。

つまり

メリットは言ってもデメリットは言わないからです。

この世界にはコンプライアンスとう言葉は存在しないのです。

ではブックメーカーにデメリットは無いのか?

はい。

あります(*_*;

 

では考えられるデメリットを考えていきます。

1: そもそも違法ではないのか?

これはずばりグレーと言われていますね。

どういうことかと言うと、日本ではギャンブルは公営ギャンブル以外禁止されていますから。

理由はこれだけです。

しかし無修正のポルノ画像や動画は違法にも関わらず普通に見ることができるのも日本です。

これはサイトが国内にあると罰せられますが、海外のサイトのものには法律で取り締まれないからですね。

ブックメーカーも同じです。

 

2: これからも続けられるのか?

これはずばり分かりません。

金融庁が良く思っていない事は事実であろうと思います。

実際ネッテラーが9月15日から使えなくなるのは金融庁の指導と考えるのが自然です。

となれば、現在ネッテラー以外のう回路はありますが、金融庁の本気度によっては次々と潰される可能性は否定できません。

しかし常にう回路は出来るでしょうね。

 

3: ブックメーカーを始めるのに手続きがややこしいのではないか?

これも海外のサイトを使うのでよく質問を受けます。

でも今回ネッテラーの代わりに使うサイトは登録に数分しか掛かりません。

住所と名前をローマ字で入力できる能力があればできます。

他にもブックメーカーの登録が必要です。

ボクが使っているのはbet365というブックメーカーですが、ここでは本人確認が必要です。

ここには免許証等2つの書類をスマホで写真に撮って送るだけです。

ただ、ボクはこの書類がなかなか認めてもらえなくて1ヶ月くらいかかりましたが・・・・・

しかし、これも特に問題ではありません。英語のサイトですが、翻訳ソフトに掛ければ難しいことは何もないです。

しかも本人確認が出来なくても試合にベットすることは出来ます。

本人確認が完了するまでお金を引き出せないというだけです。

 

以上ブックメーカーでのデメリットはこのくらいだと思います。

あ!もうひとつありました!

4: 熱くなってマニュアル通りにやらないと、ただのギャンブルになって全額溶かす可能性が高いことです。

この4番が一番危険なデメリットですね。

 

以上4点について少しでも気になる方はやる必要はないです。

そしてこの4点が納得できる方はやらない手はないです(^^♪

 

とりあえず詳しい情報が欲しい方は動画をお送りしています。

観て気に入らなければ放置してください。それだけですww

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