死ぬということ、生きるということ。

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タイトル重い・・・・

いやそんなに重い話じゃないんですが、、、

単純に後悔した一生は送りたくないよねという話。

The Top Five Regrets of The Dyingという本があります。

病院で長年死に直面する患者さんを見てきた一人の女性看護師

の書いた本です。

 

ここに出てくる末期患者たちはそれぞれに自分の人生を振り返りながら

その最期をむかえます。

 

そして、

そこで彼らの口から語られることは様々。

人の期待に応える人生を送るよりも自分らしく生きるべきだった

 

あんなに必死で働かなくてもよかった…

 

言いたいことを我慢せずに口に出せばよかった

 

もっと友達と連絡を取ればよかった

 

もっと自分自身、幸せになるべきだった

 

どうですか?この声を聴いて身につまされませんか??

昨今アドラー心理学が脚光を浴びています。

もっと人は良い意味でわがままになって、自分に正直に生きるべきなのでしょう。

人の人生ではなく主体的な自分の人生を生きる。

 

このことに尽きるのかもしれません。

 

あなたは自分の人生を歩んでいると胸を張って言えますか?

 

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